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Feel free to link me! / 2004-01-20 (火)

 当ページへのリンクは御自由にしていただいて構いません。どんどん張ってください(^^)/
 特に連絡は必要ありません。もし連絡を下さる場合は事後でお願いします。どういう風に紹介されたのか見たいので。

 ページのご紹介の場合、リンクは下記のトップページURLでお願いします。
 個別の記事に対して言及される場合は、各記事のリンク用URLでお願いします。

管理者Woody-Rinn
読みうっでいりん
ページ名rinn@rNote
ページURLhttp://rinn.e-site.jp/
バナーURL http://rinn.e-site.jp/img/rinnbnnr.jpg

 余談ですが…

 当ページへのリンクは自由ですが、「リンクフリー」ではありません
 Link free だと、「リンクは無い」という意味になります。Sugar free(糖分を含まない)と同様。
 下手すると、Smoke free(禁煙)や、Gun free(武器禁止)と同様、「リンクするな!」という意味にも取られます。

 以下、Glossary of Japanese Engrishより。


link-free "Feel free to link".

Many web sites in Japan claim that they are "link-free" sites, but the meaning is quite opposite. They really mean that they want you to feel free to link their sites - not complaining of the link nor making pages with no links! :)

訳:link-free 「リンクはご自由に」

多くの日本のWebサイトは「リンク無し」のサイトだと主張してます。しかし、意味は全く正反対なのです。実際の意味は、あなたに自由にサイトをリンクして欲しいと言っているのです―リンクについて苦情を言ってるわけでも、リンクの無いページを作ってるわけでもありません!


 余談のついでに…
 意外と知られていませんが、「オンラインソフト」というのも、実は和製英語らしいです。
 ぐぐってみれば分かりますが、英語圏のページで "online software" という表記は見当たりません。ま、"free softwares and sharewares" ですね。

 「ホームページ」は、日本では「WEB上のページ」という意味ですけど、本来はトップページだけを意味します。ホームベースの「ホーム」と同じ。
 タイトルが「うんちゃら homepage」という場合、これは「うんちゃら homepage」という名称なのではなく、「うんちゃら」の入り口はここですよ、と言っているのです。
 "Welcome to the homepage!" というのも同様で、「ページ(の玄関)にようこそ!」という意味です。"homepage" を "home of my page" に置き換えて考えれば判りやすいかと。

 あと、良く見かける表現で、"Japanese only." ってのもありますが、これだけだと「外国人お断り!」になります。「日本語で書かれてます」なら "written in Japanese." です。

 更に余談を言えば、「インターネットする」ってのも…
 まぁ、この辺言い出すときりが無いので以下略(^^;;